樹液という日常の素材が、時間をかけて宝石へと変わるように、日本人にとって最も身近な主食である「米」を、上質な一皿へと変えていく。小麦の代用品としてではなく、米そのものを主役にした新しい麺として、半生ならではのもちりとした弾力と、つるやかな喉ごしを追求しました。主食として一皿の中心になることはもちろん、汁物や和え物などの副菜にも取り入れやすく、さまざまな食シーンに寄り添う、新しい「米のかたち」をご提案します。
くせがなく、和洋中どの味付けにも合わせやすい一本。 つるりとした喉ごしと半生特有のコシ。
香ばしさと噛みごたえが特徴。食物繊維を含み、少量でも満足感が続きます。
深煎りによって引き出した、芳醇な香ばしさと深みのある味わい。 玄米本来の風味を、より豊かに楽しめる麺です。